業務(会計・人事・営業)案件一覧

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登録日
2026/10/14
業務 / 会計 / 人事
金融犯罪対策×サイバーセキュリティ体制強化における実務推進支援
単価
160〜180万円/月
勤務地
ハイブリッド@都内
稼働率
100%
参画期間
2026/11/01 - 2027/01/31
業務内容
・2027年1~3月の一般開業を目指す新規デジタルバンクの立ち上げにおいて、金融犯罪対策およびサイバーセキュリティ領域の体制強化を行うプロジェクトです。
・昨今の金融犯罪の増加を受け、金融機関に対する対策強化の要請が高まっていることを背景に、特にフィッシング・詐欺サイト(自社をかたるなりすましサイト等)への対策強化を推進します。
・社内のセキュリティリーダーや、外部機関とのコネクション・ツール選定の知見を持つ社内メンバーと連携し、その指示のもとで実務担当(ハンズオン)として各種施策の実行、論点整理、ベンダー・行員間との調整業務を行っていただきます。

役割/タスク:
・金融犯罪対策・サイバーセキュリティ領域における実務の推進・作業対応
・フィッシングメール・詐欺サイト等のモニタリング業務、およびテイクダウン業務の実務対応(親銀行と連携したグループ全体での対応)
・上記モニタリング・テイクダウン体制の強化に向けた体制構築案の検討・策定
・犯罪手口の最新動向(脅威インテリジェンス)の把握と、サイバーセキュリティ観点での具体的な対応策の整理
・JC3等の外部機関との情報連携、対策ツール選定の支援
・セキュリティリーダーの指示に基づく課題整理、資料作成、運用ルールの策定支援
・開発ベンダーや行員側(ユーザー側)との調整および実務面での伴走支援
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登録日
2026/07/17
IT / AI / DX等業務 / 会計 / 人事
生成AIを活用した購買業務効率化支援プロジェクト
単価
105〜150万円/月
勤務地
基本出社@都内
稼働率
100%
参画期間
2026/08/01 - 2026/10/31
業務内容
・自動車メーカー様の購買業務における、見積データの構造化・共通化し、比較表自動生成・差異分析を生成AI(AIエージェント)の開発支援するプロジェクト
異なる形式の見積書をAIで即座に横並び比較し、ベテランレベルの差異要因分析を自動化することで、バイヤーが高付加価値な戦略業務に集中できる環境の構築を目指します。
・今回はその初期段階として「ハーネス」を題材としたLv.1のPoC(概念実証)を実施します。
・現在、上記を実装するためのAIエンニジアの方を募集しております。

役割・タスク
以下のLv.1〜Lv.2の範囲を具体的な実証対象(PoCのスコープ)として開発・検証を行います。
①LV1-1
・検証対象(開発内容):見積情報の抽出・構造化・正規化
・input:各社の見積価格(Excel形式)
・output:見積情報(Excel or Markdown)
・主な使用サービス(予定)
 -Microsoft Foundry
 -Azure Document Intelligence
 -Azure OpenAI Service
②Lv1-2
・検証対象(開発内容):見積比較表の自動生成
・input:3社分の見積情報(Excel or Markdown
・output:見積情報(Excel or Markdown)
・主な使用サービス(予定)
 -Microsoft Foundry
 -Azure OpenAI Service
 -Azure Functions
 -Logic Apps
③Lv2
・検証対象(開発内容):見積差異の分析
・input:見積比較表(Excel or Markdown)
・output:分析結果(Markdown)
・主な使用サービス(予定)
 -Microsoft Foundry
 -Azure OpenAI Service
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登録日
2026/06/09
業務 / 会計 / 人事
社内AI活用推進およびAIエージェント高度化支援
単価
〜160万円/月
勤務地
ハイブリッド@都内
稼働率
100%
参画期間
2026/06/16 - 2026/12/16
業務内容
・クライアント企業における社内AI活用の加速と業務効率化に向け、企画から検証、実装、社内定着までを横断してリードするプロジェクト
・現場起点におけるAIツール導入要望の全社標準化に向けた評価・意思決定プロセスを整備
・広告運用領域におけるAIエージェントの高度化を軸とした、各種AI施策の具現化および導入推進業務を一人称で実施していく

役割 / タスク
・社内AI活用の推進リード(企画、関係者調整、実行管理)
・現場の要望を整理し、PoCの目的・スコープ・評価指標(KPI)・成功条件・リスクを定義
・AIツール/生成AIの業務適用(例:資料作成効率化、実績データ読み込み→示唆抽出、施策壁打ち等)の要件定義
・PoC結果をもとに、標準化(採用可否判断、利用ルール、教育、ガバナンス)まで落とし込み
・広告運用の実績データ等を扱うAIエージェントの改善(アウトプット品質向上の打ち手設計、段取り化)
・クレジット課金等のコスト管理・費用対効果の説明(必要分の捻出/稟議支援含む)
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